制作開放席について

制作開放席とは、ステージ構成が決まり公演直前になってもう少し席を増やせそうな場合に発売される席で、一般の席と比べると若干見にくい席、いわゆる見切れ席などが当たる場合もあります。

では、実際に昨日行われた京セラドームでの大阪公演では制作開放席の座席はどのあたりだったのでしょうか?

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制作開放席の座席の場所

ワクワクはスタンド席のみでアリーナ席はありませんので、スタンド下段の最後列がやはり多いですね。

上段やビスタ席だと思っていかれた方も多いですが、スタンド下段の後方は上段の床が屋根になる部分で場所によっては柱があるので見切れ扱いなのでしょう。

それでも当選して同じ空間にいれる幸運な方たちにあやかりたいですね。

下段の一番上

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本人確認

制作解放席は当日発券なので、代表者同行者共に本人確認ありです。

写真つきの身分証明でない場合は、もう一点必要。

当落倍率

詳しい数字は、出ませんが落選された方が多く見受けられます。

クレジットカードでのみの決済なので、18歳未満の会員登録では当りにくいとの噂も…

一次抽選、復活当選や二次抽選を得ての最後の販売になりますので、まだチケットを手に入れることができていない方には最後のチャンスとなります。

申し込まれる方に良き幸運が舞い降りますように。

お申し込みはこちら
6/21(火)15:00から6/23(木)23:00まで
http://js-cp.jp/wakuwaku2016_ticket/ (携帯電話・スマートフォン限定)

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